「drupaceous」のレベル別の例文
「 drupaceous」のコアイメージ コアイメージ
果実が外側は肉質で内側に硬い核を持つ、石果の性質を指す
「drupaceous」のよく使う型
「drupaceous」とよく一緒に使う語
「drupaceous」のよくある間違い
✕ drupaceouser
○ more drupaceous
この専門的な形容詞を比較する場合は、通常 more を前に置きます。ただし、比較級はほとんど使われません。
「 drupaceous」の英英 英英
Having the characteristics of a drupe; of or relating to fruits with a fleshy exterior and a single hard inner pit.
「 drupaceous」の語源 語源
drupaceousは、ラテン語drupa(オリーブやプラムなどの石果を指す語)に形容詞を作る接尾辞-aceousが付いて『石果の』を表す
「 drupaceous」のコラム コラム
- 植物学では石果は外側が肉質で内側に堅い核がある果実を指し、drupaceousはその性質を示す語でオリーブやモモが典型例となる
「drupaceous」のよくある質問
Q. drupaceousの意味は?
drupaceousは「石果の」「石果に似た」という意味の形容詞です。植物学で、硬い内果皮に包まれた種を持つ果実などを説明します。
Q. drupaceousはどんな名詞と使う?
drupaceous fruit(石果性の果実)のように、主に果実や植物学に関する名詞を修飾します。drupaceous は、果実が石果の性質を持つことを表します。
Q. drupaceousに比較級や最上級はある?
通常は性質を分類する専門用語なので、比較級や最上級はほとんど使いません。比較が必要な場合は more drupaceous、most drupaceous とすることがあります。