「drub」の活用(過去形・過去分詞)
| 原形 | drub |
|---|---|
| 三人称単数現在 | drubs |
| 過去形 | drubbed |
| 過去分詞 | drubbed |
| 現在分詞(ing形) | drubbing |
「drub」のレベル別の例文
「 drub」のコアイメージ コアイメージ
棒やむちで強く打ち、打ちのめす
「drub」のよく使う型
「drub」とよく一緒に使う語
- drub a rivalライバルを大差で破る
- drub the opposition対戦相手を完膚なきまでに打ち負かす
- drub a teamチームを大差で破る
- drub a challenger挑戦者を大差で破る
- be soundly drubbed完敗する
- be drubbed 10–010対0で惨敗する
「drub」のよくある間違い
✕ drubed
○ drubbed
短い母音の後で語尾のbを重ねて、過去形と過去分詞はdrubbedとつづる。
「 drub」の英英 英英
To beat someone severely, originally with a stick, and by extension to defeat decisively.
「 drub」の語源 語源
drubは、16世紀ごろに『棒で打つ』の意で用いられ、のちに転じて『(人や相手を)打ちのめす、圧倒する』の意味になった。
「 drub」のコラム コラム
- drubは本来の物理的な打撃の意味から派生し、現在は試合や議論での大敗や精神的な打ちのめしを表すのに使われる点に注意。
「drub」のよくある質問
Q. drubの過去形は?
過去形はdrubbedです。語尾のbを重ねてつづります。
Q. drubは日常会話でよく使う?
日常会話ではやや珍しく、スポーツ記事やニュースなどで使われることが一般的です。大差での勝利を強調する語です。
Q. drubの発音のコツは?
母音は短い「ア」に近く、語末のbも発音します。過去形ではbを重ねてつづります。