「boo-boo」の複数形
| 複数形 | boo-boos |
|---|
「boo-boo」のレベル別の例文
「 boo-boo」のコアイメージ コアイメージ
子どもが転んだりしてできる小さな切り傷や擦り傷をさす
「boo-boo」のよく使う型
「boo-boo」とよく一緒に使う語
「boo-boo」のよくある間違い
✕ I have a boo-boo in my knee.
○ I have a boo-boo on my knee.
体の表面にある傷の位置には、通常inではなくonを使います。
✕ boo boo
○ boo-boo
この語の標準的な綴りは、ハイフンでつないだboo-booです。ただし、文脈によっては別の綴りが見られることもあります。
「 boo-boo」の英英 英英
an informal, child-directed word for a small injury such as a minor cut or scrape, often used in everyday speech with children.
「 boo-boo」の語源 語源
boo-booは、幼児語の反復表現から生まれ、小さな痛みやけがをやわらかく表す語として定着した。
「 boo-boo」のコラム コラム
- 幼児語で親子の会話や子供向けの表現に多く登場し、子供の小さなけがをやわらかく伝える語として使われる