~는neun 이따i tta 할게hal kke.
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
カジュアル家族や友人など親しい間柄で、頼まれたことや自分の課題を「今は別のことをしているから少し後にするね」と伝える場面で使います。先延ばしにするニュアンスを含みつつも、今日中や数時間後には取り組む意思を軽く示せます。
言い換え・似た表現
이따가 할게요.
あとでやりますね。 (丁寧語の形。目上の人や同僚に対して使えます。)
나중에 할게.
あとでやるね。 (今日中とは限らず、後日など先の日時も指せます。)
조금 있다가 할게.
少ししてからやるね。 (少し間を置いてから取り掛かるニュアンスです。)
言われたときの返し方
알았어, 잊지 마.
わかった、忘れないでね。
지금 바로 해 줘.
今すぐやってよ。
よくある間違い
✕ 明日やる作業に対して「이따 할게」と言う
○ 내일 할게 / 나중에 할게
「이따」はその日のうちの少し後を指すため、明日以降には使えません。
「~는 이따 할게.」のよくある質問
Q. 「이따」と「나중에」の違いは何ですか?
「이따」はその日のうちの数時間後など近い後を指します。一方、「나중에」は今日だけでなく数日後や数年後など、時期が決まっていない遠い未来のあとでも使える点が異なります。
Q. 丁寧にするにはどう変えればいいですか?
語尾に「요」を付けて「~는 이따 할게요」とするか、さらにかしこまった表現として「~는 이따가 하겠습니다」と変えると、目上の人や仕事相手にも失礼なく使えます。
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