한자han ja 쓰기를sseu gi reul ~번peon 해hae 봤어pwa sseo.
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
カジュアル漢字の書き取り練習を何回行ったかを、友人や親しい間柄の人にカジュアルに報告する場面で使います。勉強の進み具合を共有したり、努力した成果を気兼ねなく伝えたりするのにぴったりの表現です。
言い換え・似た表現
한자 쓰기를 ~번 해 봤어요.
漢字を書くのを〜回やってみました。 (語尾に「요」をつけた丁寧な表現です。)
한자 연습을 ~번 했어.
漢字の練習を〜回したよ。 (「試した」ではなく「した」と事実を伝える形です。)
한자를 ~번 써 봤어.
漢字を〜回書いてみたよ。 (よりシンプルで日常会話でよく使われる言い回しです。)
言われたときの返し方
정말? 고생 많았네!
本当?すごくお疲れさま!
대단하다, 이제 한자 잘 외워져?
すごいね、もう漢字はよく覚えられた?
よくある間違い
✕ 한자 쓰기를 ~회 해 봤어.
○ 한자 쓰기를 ~번 해 봤어.
日常会話で回数を数えるときは、漢字語の「회」より固有語の「번」が自然です。
「한자 쓰기를 ~번 해 봤어.」のよくある質問
Q. 「~번」の前にはどんな数字を入れますか?
「번(回)」の前には「한(1)」「두(2)」「세(3)」などの固有数詞を使います。例えば3回なら「세 번(セ ボン)」、10回なら「열 번(ヨル ボン)」と言います。
Q. 目上の人に言うときはどう変えますか?
語尾を丁寧形に変えて「한자 쓰기를 ~번 해 봤어요」とするか、さらにかしこまった場であれば「한자 쓰기를 ~번 해 보았습니다」と表現します。
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