桃
意味
- 名 桃
例文
복숭아를 먹고 싶어요.
桃を食べたいです。
コアイメージ
夏に食べるジューシーでやわらかい丸い果物
関連語
使い方
類義語との違い
복숭아: 果汁が多くてやわらかい夏の果物で、皮にうぶ毛があり香りが良い。
천도복숭아: 皮が滑らかで産毛がない丸い果物で、甘みが強く果肉がしっとりしている。
살구: 直径が小さめの丸い果物で、酸味と甘みが両立した味わいがある。
자두: 丸い形で種があり、赤や紫色の皮を持つことが多く酸味を感じることが多い。
韓国語での定義
語源
복숭아は韓国語の固有語であり、漢字では桃(도)に当たり、日常語では복숭아が用いられる一方で、漢語では도を語幹に含む複合語が見られる
コラム
- 市場や果物店では熟度に差があるため、買うときに硬さや香りで確かめる表現(例: '이거 익었어요?')がよく使われる点を知っておくと実用的

ゲームで覚える・約 1 分
복숭아 をゲームで覚えよう
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「桃」は韓国語で何と言う?
「桃」は韓国語で「복숭아(ポクスンア)」と言います。これが最も標準的で日常会話から買い物まで幅広く使われる表現です。果肉のタイプを区別したいときは、白桃を「백도(ペクト)」、黄桃を「황도(ファンド)」と呼び分けます。基本的には「복숭아」と覚えておけば間違いありません。
言い方と読み方
- 복숭아ふつう
読み方: ポクスンア(pok-sung-a)
日常会話全般、買い物、料理などあらゆる場面で桃を指す最も標準的な単語です。
- 백도ふつう
読み方: ペクト(baek-do)
果物屋やカフェなどで、特に果肉が白い「白桃」と品種を指定して呼ぶ際に使います。
- 황도ふつう
読み方: ファンド(hwang-do)
果肉が黄色い「黄桃」や、その缶詰・デザートなどを具体的に指す際に使います。
使い分け
- 복숭아
果物の桃全般を指す基本の言葉で、日常会話から売り場まで幅広く使われます。
여름에는 달콤한 복숭아가 맛있어요.
夏には甘い桃が美味しいです。
よくある間違い
✕ 복송아
○ 복숭아
日本語の「もも」に引きずられて「송」と書き間違えやすいですが、正しくは「숭」です。