賛否両論の

「賛否両論の」の英語

「賛否両論の」は英語でmixedと言います。mixed reactions(賛否両論の反応)やmixed views(賛否両論の意見)のように、意見や反応が分かれている場面で使います。

「賛否両論の」の英語の使い分け

「賛否両論の」の例文

The mixed colors looked bright.

混ざり合った色は明るく見えた。

mixedのイラスト

コアイメージ

さまざまなものや人、感情、意見が混ざり合って一つのまとまりに見える状態。

関連語

使い方

  • mixed feelings

    複雑な感情

  • mixed reviews

    賛否両論の評価

  • mixed team

    男女混合のチーム

類義語との違い

mixed: 異なる要素が一緒になっている状態を指す
blended: 要素が溶け合って一体になっている感じを示す

英英

made up of different kinds of things, people, feelings, or opinions

語源

mixedは、もともと物や要素が混ざる意味で使われ、そこからスポーツやクラスで男女一緒の組を指すように意味が広がった語。

コラム

  • mixed feelingsは相反する感情が同時にある状態を表す定番表現で、I have mixed feelingsのように日常でもよく用いられる。

「賛否両論の」のレベル別の例文

「賛否両論の」を英語にするときのよくある間違い

「賛否両論の」の英語についてよくある質問

Q. 「賛否両論の」を英語で一言で言うと?
mixedが基本です。mixed reactionsは賛否両論の反応、mixed opinionsは賛否両論の意見を表します。
Q. 「賛否両論の」とcontroversialの違いは?
mixedは賛成と反対の反応が分かれていることを表します。controversialは議論や論争を引き起こしやすいことを表し、賛否が同程度とは限りません。
Q. 「賛否両論の」をビジネスメールでどう言う?
「賛否両論の反応」はmixed reactions、「賛否両論の意見」はmixed opinionsが一般的です。

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