英国王立空軍

「英国王立空軍」の英語

「英国王立空軍」は英語で the RAF と言います。公式名は the Royal Air Force で、公式文書や報道では the RAF という略称が一般的です。英国の空軍を指す固有の略称なので、通常は別の言い換えを覚える必要はありません。

「英国王立空軍」の英語の使い分け

英英

Abbreviation for the Royal Air Force, the United Kingdom's aerial warfare service formed in 1918, responsible for air defence, aerial operations, and support to joint forces.

語源

RAFは、Royal Air Forceの各語の頭文字を取った略称で、1918年に創設された英国の空軍を指す。

コラム

  • RAFは公式・報道でそのまま使われ、英語では the RAF のように定冠詞を伴うことが多い

「英国王立空軍」のレベル別の例文

「英国王立空軍」を英語にするときのよくある間違い

  • × British Royal Air Force

    ○ the Royal Air Force / the RAF

    正式名称は the Royal Air Force で、通常の文や報道では the RAF という略称がよく使われます。

  • × RAF protects the skies.

    ○ The RAF protects the skies.

    RAFは組織名なので、通常の文で主語にする場合はtheを付けるのが一般的です。

「英国王立空軍」の英語についてよくある質問

Q. 「英国王立空軍」を英語で一言で言うと?
the RAFと言います。正式名称はthe Royal Air Forceです。
Q. RAFの前にtheは必要ですか?
通常の文で英国王立空軍という組織を指すときは、the RAFとするのが一般的です。ただし、見出しや複合語の一部ではtheが省かれることもあります。
Q. 「英国王立空軍に所属している」は英語で何と言いますか?
be in the RAFまたはserve in the RAFと言います。例えば、My grandfather served in the RAF.のように表現できます。

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