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other than をゲームで覚えよう
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以外の
「以外の」の英語
「以外の」は英語で other than と言います。except もよく使われ、other than は除外する範囲をはっきり示す案内や文章で使いやすい表現です。
「以外の」の英語の使い分け
/ʌ́ðər-ðən/
特定の人や物を除外するときに使う、明確でやや硬めの表現です。
日常会話から文章まで広く使える、簡潔な除外表現です。
「以外の」の例文
No one other than authorized personnel may enter the room.
許可された担当者以外の者はその部屋に入れない。
コアイメージ
決まった集まりや条件に入らないものをはっきり区別する
類義語との違い
other than:
除外を示す点は同じで、人の除外に特に使う
except:
除外全般に使う、もっと一般的で中立的
apart from:
別扱いの意味が強く、軽く言うときに使う
英英
A phrase used to indicate that something is not included or is different from a specific person or thing.
語源
other thanは、other(ほかの・異なる)とthan(〜と比較して)を組み合わせ、あるものを含めないことを示すため「〜以外の」と訳される
コラム
- 公式文書や案内で除外を強調する際に使われ、No one other than~の形で人を除外する表現がよく出るため、受験や実務で見かけやすい。
「以外の」のレベル別の例文
「以外の」を英語にするときのよくある間違い
× other except the manager
○ other than the manager
other than と except を重ねて使いません。
× everyone other than of Tom
○ everyone other than Tom
other than の後ろに of は置きません。