ロング・ハンドレッドウェイト

「ロング・ハンドレッドウェイト」の英語

「ロング・ハンドレッドウェイト」は英語で long hundredweight と言います。英国の古い重量単位で、112ポンドを表します。現在は歴史的資料や古い秤の表示などで見かける表現で、日常会話ではほとんど使いません。

「ロング・ハンドレッドウェイト」の英語の使い分け

「ロング・ハンドレッドウェイト」の例文

The old scale measured a long hundredweight precisely.

古い秤はロング・ハンドレッドウェイトを正確に測った。

コアイメージ

ロング・ハンドレッドウェイトは英国で使われた重量単位で112ポンドを指す

英英

A British Imperial unit of weight equal to 112 pounds, traditionally used for measuring bulk goods and often abbreviated as cwt.

語源

long hundredweightは、英語のhundredweightにlongを付けて区別した語で、英制で112ポンドを表す。米国の100ポンドのshort hundredweightと区別される。

コラム

  • 英制のロング・ハンドレッドウェイトは112ポンドで、法令や古い秤の表示など歴史的文脈で見かけることが多い

「ロング・ハンドレッドウェイト」のレベル別の例文

「ロング・ハンドレッドウェイト」を英語にするときのよくある間違い

  • × long hundred weight

    ○ long hundredweight

    この単位名は通常、3語に分けず1語でつづります。

「ロング・ハンドレッドウェイト」の英語についてよくある質問

Q. 「ロング・ハンドレッドウェイト」を英語で一言で言うと?
long hundredweight と言います。英国で使われた重量単位で、112ポンドを指します。
Q. ロング・ハンドレッドウェイトは何ポンドですか?
1ロング・ハンドレッドウェイトは112ポンドです。
Q. ロング・ハンドレッドウェイトは現在も使いますか?
現在の日常会話ではほとんど使わず、歴史資料や古い秤の表示などで見かけることが多い表現です。

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