例文
コアイメージ
大きなグループの中で、共通の特徴を持つ一つの種類
類義語との違い
a kind of:
~の一種であることを示す表現
type of:
種類や分類を示す、やや形式的な表現
sort of:
種類を示すが「少し〜」の意味でも使う
英英
This phrase is used to describe something that belongs to a specific category or type, often suggesting that it is similar to other things in that category.
語源
a kind ofは、a=一つの、kind=タイプや種類、of=〜に属するの意。あるタイプに属する一例を示すため「〜の一種」を表す
コラム
- a kind of は名詞に付いて「〜の一種」を表す一方、口語で a を省いた kind of は形容詞や動詞に付いて「やや〜」という曖昧さを示すことがある
例文
コアイメージ
大きな分類の中に含まれ、共通の特徴でまとまった小さなグループ。
類義語との違い
a type of:
~の一種を示す、分類を表す表現
a kind of:
日常語で使われ、分類を示すがあいまいさや「~のような」の意味を帯びやすい
a form of:
形や形式の一つを示す語で、より形式的・文語的な場面に適する
英英
A specific category or kind of something that shares common characteristics with others in that group.
語源
a type ofは、a=一つの、type=種類、of=〜の、を並べた形。『一つの種類が〜に属する』という意味になり、〜の一種を表す。
コラム
- a type of は「〜の一種」を表し、後ろには単数形や不可算名詞が来て 'a type of animal' のように一つの分類を示す