ちくりとした痛み
名
例文
コアイメージ
針で刺されたような短い鋭い痛みという感覚を中心に表す語で、比喩的に良心の痛みを指すこともある
英英
a brief, sharp pain at a point on the body; in figurative use, a sudden pang of conscience described as a sharp, localized mental discomfort
語源
prickingは、prickの現在分詞で、もともと突くという動作を表しそこから短い刺痛や比喩的な良心の痛みへと意味が広がった
コラム
- 身体の刺痛を指す用法が基本だが、pricking of conscienceのように比喩で良心の呵責を表すことがあり文脈で区別される
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