注射

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shot をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め・スペル
例文
コアイメージ
外側から体の内側へ、少量の薬を一点に押し込む行為。
使い方
類義語との違い
shot:
針で薬やワクチンを体内に少量注入する行為
injection:
医療用語で注射の正式名称、やや堅い語
vaccination:
免疫を作るための注射を指し、目的が明確
英英
語源
shotは、酒の一杯などの「少量」を表す語が転じて、薬を一回分体内に注入する行為、つまり注射を指すようになった。
コラム
- カタカナ語のショットは写真や酒の意味で定着している一方で、医療では shot が注射を指す用語として用いられる。
例文
コアイメージ
一点の小さな穴を使って、液体を外から内に送り込む行為。
関連語
使い方
類義語との違い
injection:
注射(薬やワクチンを体に注入する行為)
shot:
くだけた言い方で注射を指す語
vaccination:
ワクチンで病気を予防する注射・接種
英英
A process of putting a medicine into a person's body with a special needle, or the act of forcing a liquid into something.
語源
injectionは、in-(中へ)+ject(投げる)から『中に入れること』を表す語ができ、体の中に薬や液を入れる行為を指して『注射』という意味になった
コラム
- injectionは正式な語で、日常会話ではよりカジュアルなshotやイギリス英語のjabも使われるため、場面に応じて語を使い分ける
例文
コアイメージ
先のとがった物や手で短く鋭く突き入れる動作、予防接種などの注射を含む
英英
A medical procedure in which a substance is introduced into the body with a needle; informally used for a vaccine injection.
語源
jabbingは、jab(短く鋭く突く)の現在分詞で、jabは擬音的に生まれ短い突きの意味からワクチンなどを打つ行為=注射を指すようになった
コラム
- British Englishではjabが日常語としてワクチン接種を表し、jabbingは注射を受ける行為や接種会を指す口語表現として広く使われるが、公式文書ではvaccinationやinjectionが好まれる