有毒で食べられない

「有毒で食べられない」の英語

「有毒で食べられない」は英語で inedible と言います。食べ物が安全性・品質・味の面で口にできないときに使う、説明文にも適した表現です。毒そのものを強調するなら poisonous が近いです。

「有毒で食べられない」の英語の使い分け

「有毒で食べられない」の例文

After being left out all night, the pie was inedible.

一晩外に置きっぱなしにした後、そのパイは食べられない。

コアイメージ

食べられない、食品が安全・品質・味の点で口にできない状態を指す

英英

Not fit to be eaten; unsafe, spoiled, poisonous, or otherwise unacceptable to eat.

語源

inedibleは、接頭辞in-(否定)とedible(ラテン語edibilis〈edere「食べる」〉由来)から成り「食べられない」を表す

コラム

  • 食品の安全性や品質を理由に口にできない状態を簡潔に示す語で、報告書や説明文でもよく使われる

「有毒で食べられない」のレベル別の例文

「有毒で食べられない」を英語にするときのよくある間違い

  • × This food cannot eat.

    ○ This food is inedible.

    食べ物を主語にして「食べられない」と言うときは、受け身の be eaten や形容詞の inedible を使います。

「有毒で食べられない」の英語についてよくある質問

Q. 「有毒で食べられない」を英語で一言で言うと?
inedible が一般的です。ただし、毒があることを特に強調するなら poisonous を使います。
Q. inedible と poisonous の違いは?
inedible は安全性・品質・味などの理由で食べられないという意味です。poisonous は毒があることを表します。
Q. 「有毒で食べられない」のビジネス向けの言い方は?
報告書や説明文では inedible が使えます。毒性を明確にする場合は poisonous and unfit for consumption も使えます。

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