No, pedí ~.
意味
解説
依頼した内容を否定して説明する表現。注文の条件(例えば砂糖の有無)を明確にするために使われ、口調はカジュアルから丁寧まで幅がある
例文
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使う場面・ニュアンス
ふつうレストランやカフェで頼んだものと違う料理や飲み物が運ばれてきたときに使います。店員に対して注文内容の食い違いを正すための表現です。言い方次第で柔らかくも毅然とした態度にも聞こえます。
言い換え・似た表現
Perdón, pero yo pedí...
すみませんが、私が頼んだのは…です。 (前置きを置くことでより丁寧で角が立たない表現になります。)
Disculpe, esto no es lo que pedí.
すみません、これは私が頼んだものではありません。 (届いた品が違うことをはっきりと指摘する丁寧な言い方です。)
No, te pedí...
違うよ、頼んだのは…だよ。 (顔見知りの店員などに対して使う砕けた表現です。)
言われたときの返し方
Disculpe, enseguida se lo cambio.
申し訳ございません、すぐにお取替えします。
Perdón por la confusión. Ya se lo traigo.
手違いがあり申し訳ありません。すぐにお持ちします。
よくある間違い
✕ No, pregunto...
○ No, pedí...
「注文する」には動詞ペディールを使います。プレグンタールは「質問する」という意味です。
✕ No, pido...
○ No, pedí...
過去に注文した内容を伝えるため、現在形ではなく点過去形を使います。