No creo.
意味
解説
例文

ゲームで覚える・約 1 分
No creo. をゲームで覚えよう
5 フレーズのクエスト・意味・会話の穴埋め・説明
使う場面・ニュアンス
ふつう相手の意見や予測に対して「そうは思わない」「たぶん違うと思う」と柔らかく否定する場面で使います。友人や同僚との日常会話で非常によく使われ、頭ごなしに否定するのではなく、個人の推測や見解として控えめに反対意見を伝えるニュアンスがあります。
言い換え・似た表現
Creo que no.
そうではないと思います。 (ほぼ同義ですが、より控えめでやんわりとした響きになります。)
No me parece.
そうは思えません。 (自分の直感や印象として同意できないときに使います。)
Lo dudo.
疑わしいですね。 (実現や事実の可能性が低いと疑うニュアンスが強まります。)
言われたときの返し方
¿Por qué no?
どうしてそう思わないのですか?
Puede ser, pero tengo mis dudas.
そうかもしれませんが、私は疑問に思います。
よくある間違い
✕ No pienso.
○ No creo. / No lo creo.
動詞「考える」は単独で「そう思わない」の返答にはあまり使いません。
✕ No creo que sí.
○ No creo. / Creo que no.
肯定の返事と混ざった不自然な表現です。どちらか一方を使います。
「No creo.」のよくある質問
Q. 後ろに文を続けるときは接続法ですか?
Q. 「No lo creo」との違いは何ですか?
英語では
- 「そうは思わない」 → I doubt it.英語フレーズ辞典で見る