2時間続きの
意味
- 形 2時間続きの
例文
Die zweistündige Veranstaltung wurde gut besucht.
コアイメージ
二時間ずっと続く持続感
関連語
使い方
類義語との違い
zweistündig: 2時間続く持続性を表す形容詞で名詞の前は語尾変化し述語ではそのまま使える
stundenlang: 何時間にもわたって続くことを表す形容詞
stündlich: 1時間ごとに起きることを表す形容詞
mehrstündig: 複数時間に及ぶ持続性を示す形容詞
ドイツ語での定義
語源
zweistündigは、zweiとStunde+-igの合成で作られ、『二時間続く』を意味する。
コラム
- 名詞の前では語尾変化が必要でzweistündiger Filmのようになり、述語ではDer Kurs ist zweistündigと使えることを意識すると実用的である。

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「2時間続きの」はドイツ語で何と言う?
「2時間続きの」はドイツ語で zweistündig と言います。この単語は「2時間続く」「2時間の長さの」という意味を持つ形容詞で、授業や会議、映画などの所要時間を表す際に最も一般的に使われます。名詞の前に置いて修飾するのが基本です。
使い分け
- zweistündig
連続して2時間行われることを表す標準的な形容詞です。講義やコンサート、一時的なイベントの所要時間を説明する場面で広く用いられます。
Wir haben heute eine zweistündige Vorlesung.
私たちは今日、2時間続きの講義があります。
よくある間違い
✕ eine zwei Stunden Pause
○ eine zweistündige Pause
名詞を修飾する場合は形容詞の形にするか、複合語にする必要があります。
「2時間続きの」のよくある質問
Q. 「2時間ごとの」と言いたい場合は?
「2時間続きの」は zweistündig ですが、「2時間ごとの」という頻度を表す場合は zweistündlich を使います。語尾が -ig ではなく -lich になることで意味が変わるため注意しましょう。
Q. 他の数字でも同じ形が使えますか?
はい、使えます。例えば「1時間続きの」なら einstündig、「3時間続きの」なら dreistündig のように、数字の語幹に -stündig を付けることで様々な長さを表現できます。
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