連続体仮説

意味

  • 名 連続体仮説れんぞくたいかせつ

例文

连lián续xù统tǒng假jiǎ设shè是shì集jí合hé论lùn中zhōng的de重zhòng要yào问wèn题tí。

連続体仮説は集合論における重要な問題である。

コアイメージ

無限の大きさを比べたとき、自然数と実数の間に別の段階があるかを問うイメージ

中国語での定義

集jí合hé论lùn中zhōng的de一yí个gè命mìng题tí,认rèn为wéi自zì然rán数shù集jí合hé的de势shì和hé实shí数shù集jí合hé的de势shì之zhī间jiān不bù存cún在zài其qí他tā的de无wú限xiàn基jī数shù

語源

连续统假设は、「连续统」という切れ目なく続く量を表す数学用語と、「假设」という仮の前提を組み合わせた語で、実数全体の大きさについて立てられた仮説を指す

コラム

  • 连续统假设は、数学の公理から答えが一つに決まるとは限らないことを示す代表例で、ゲーデルとコーエンによって標準的な公理系からも証明も反証もできないことが示された命題

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