筋小胞体

意味

  • 名 筋小胞体きんしょうほうたい
  • 名 筋形質網きんけいしつもう

例文

肌jī浆jiāng网wǎng储chǔ存cún钙gài离lí子zi。

筋小胞体はカルシウムイオンを貯蔵する。

コアイメージ

筋細胞の中で、カルシウムを蓄えたり放出したりする網状の膜構造

中国語での定義

肌jī细xì胞bāo内nèi一yì种zhǒng呈chéng网wǎng状zhuàng分fēn布bù的de膜mó性xìng结jié构gòu,主zhǔ要yào储chǔ存cún和hé释shì放fàng钙gài离lí子zi,调tiáo节jié肌jī肉ròu的de收shōu缩suō和hé舒shū张zhāng

語源

肌浆网は、筋細胞の細胞質を指す「肌浆」と、網状の構造を指す「网」を組み合わせた語で、筋細胞内に広がる網状の膜構造を表す

コラム

  • 筋肉が縮むとき、肌浆网に蓄えられたカルシウムイオンが細胞内へ放出され、収縮の引き金になるため、単なる支えではなく筋収縮を調節する貯蔵庫として働く

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