甚大な痛手

意味

  • 成語・慣用句 甚大な痛手じんだいないたで

例文

那nà场chǎng战zhàn争zhēng使shǐ百bǎi姓xìng创chuàng钜jù痛tòng深shēn。

その戦争は民衆に甚大な痛手を負わせた。

コアイメージ

大きな傷を負い、その影響による苦しみが深く残る状態

中国語での定義

受shòu到dào很hěn大dà的de伤shāng害hài,内nèi心xīn承chéng受shòu很hěn深shēn的de痛tòng苦kǔ

語源

创钜痛深は、「创」が傷、「钜」が大きい、「痛」が苦しみ、「深」が深いことを表し、大きな傷と深い苦痛を組み合わせた成語

コラム

  • 「创」はこの成語では創造を表す「chuàng」ではなく、傷を表す「chuāng」と読むため、「创伤」の「创」と同じ音になる

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