溶融核

意味

  • 名 溶融核ようゆうかく
  • 名 ナゲット

例文

点diǎn焊hàn后hòu,熔róng核hé直zhí径jìng达dá到dào五wǔ毫háo米mǐ。

スポット溶接後、溶融核の直径は5ミリに達した。

コアイメージ

金属をつなぐ場所の中で、一時的に液体になった小さな領域

中国語での定義

金jīn属shǔ进jìn行xíng点diǎn焊hàn时shí,焊hàn接jiē处chù因yīn热rè量liàng集jí中zhōng而ér熔róng化huà形xíng成chéng的de金jīn属shǔ区qū域yù

語源

熔核は、「熔融」を意味する「熔」と、まとまりの中心を意味する「核」から成る複合語で、溶接部の中心にできる溶融金属のまとまりを表す構成

コラム

  • 日本語の製造現場でいう「ナゲット」は、抵抗スポット溶接でできる熔核を指すことが多く、菓子や食品の小片を表す一般語の「ナゲット」とは用いる分野が異なる

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