学問への精進

意味

  • 名 学問への精進がくもんへのしょうじん

例文

他tā以yǐ蛾é术shù自zì勉miǎn,终zhōng于yú学xué有yǒu所suǒ成chéng。

彼は学問への精進を自らに課し、ついに学業で成果を上げた。

コアイメージ

小さな蟻が力を重ねて進むように、学びを少しずつ積み上げる姿

中国語での定義

指zhǐ勤qín奋fèn学xué习xí、不bú断duàn钻zuān研yán学xué问wèn的de行xíng为wéi。

語源

蛾术は、古典で「蛾」が蟻を指し、「术」が学ぶことを表す語で、『礼記・学記』の「蛾子时术之」という表現から、蟻が休まず土を運ぶ姿を学問に励む姿へ結びつけたもの

コラム

  • 「蛾」は現代中国語ではおもに蛾を指すが、「蛾术」では古典的な用法で蟻を指し、蛾の技術という意味にはならない語

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