加法的整数論

意味

  • 名 加法的整数論かほうてきせいすうろん

例文

堆duī垒lěi数shù论lùn是shì数shù论lùn的de一yí个gè重zhòng要yào分fēn支zhī。

加法的整数論は数論の重要な一分野である。

コアイメージ

整数の足し算が作る表現の規則に目を向ける視点

中国語での定義

数shù论lùn中zhōng研yán究jiū整zhěng数shù由yóu其qí他tā整zhěng数shù相xiāng加jiā表biǎo示shì的de方fāng式shì、数shù量liàng和hé规guī律lǜ的de一yí个gè分fēn支zhī

語源

堆垒数论は、「堆垒」を数を順に積み上げることになぞらえ、「数论」と結び付けた複合語で、整数を正の整数の和などで表すときの規則を研究する数論の分野を表す

コラム

  • 整数を正の整数の和に分ける方法では順番を区別しないという数論上の数え方があり、例えば5には7通りの分け方があるため、堆垒数论では足し算の結果だけでなく組み合わせの数も研究対象になる

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