ほとんど残らない

意味

  • 成語・慣用句 ほとんど残らないほとんどのこらない

例文

战zhàn乱luàn过guò后hòu,这zhè座zuò城chéng里lǐ的de房fáng屋wū百bǎi不bù一yì存cún。

戦乱の後、この町の家屋はほとんど残らなかった。

コアイメージ

多数が消え去り、残存するものが極端に少ない状態

中国語での定義

原yuán来lái有yǒu很hěn多duō东dōng西xī,但dàn经jīng过guò严yán重zhòng的de破pò坏huài或huò损sǔn失shī后hòu几jī乎hū都dōu不bú剩shèng了le

語源

百不一存は、『百』が多数を指し、『不一存』が一つも残らないことを示す構成で、多数の物事が失われて残りがほとんどないという意味を形作る

コラム

  • この成語は人の数よりも、家屋・文書・文化財など、壊れたり失われたりした物について使われることが多く、戦乱や大きな災害の被害を述べる文章で目に入る表現

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