shivery

「shivery」の発音・読み方

カタカナ読み(目安)シヴァリー

「shivery」の意味

「shivery」の例文

After the hike she felt shivery and wrapped herself in a blanket.

ハイキングの後、彼女は震えて毛布に包まった。

「shivery」の比較級・最上級

比較級more shivery
最上級most shivery

「shivery」のレベル別の例文

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「 shivery」のコアイメージ コアイメージ

寒さや恐怖で小刻みに震える

「shivery」のよく使う型

「shivery」とよく一緒に使う語

「shivery」のよくある間違い

  • ✕ I am shiver.

    ○ I feel shivery.

    shiverは動詞または名詞で、形容詞としてはshiveryを使う。

  • ✕ My hands are shivery.

    ○ My hands are shaking.

    shiveryは主に人が寒気や震えを感じる状態に使い、手など体の部分が実際に震えていることにはshakingが自然。

「 shivery」の英英 英英

Experiencing slight involuntary shaking or chills, typically caused by cold, fear, or illness.

「 shivery」の語源 語源

shiveryは、shiver(身震いする)に形容詞化の接尾辞 -y が付いて「震えている/寒気がする」を表す語になった。

「 shivery」のコラム コラム

  • shiveryは feel shivery の形で使われ、身体の震えや寒気を表す場面でよく用いられる。

「shivery」のよくある質問

Q. shiveryの比較級と最上級は?
比較級はmore shivery、最上級はmost shiveryが一般的。
Q. shiveryは人以外にも使える?
使える。声や感覚などが、震えるような、ぞくぞくする感じを表すことがある。
Q. shiveryとshiveringはどう違う?
shiveryは寒気や震えを感じる状態を表す形容詞で、shiveringは実際に震えている動作や状態を表すことが多い。
Q. shiveryの意味や品詞、正しい発音は?
shiveryは形容詞で、「寒気・悪寒がする」「ゾッとするような」という意味を持ちます。発音記号は /ˈʃɪv.ər.i/ で、カタカナでは「シヴァリー」に近く、最初の音節にアクセントがあります。動詞や名詞の shiver(震え・震える)に接尾辞 -y が付いた単語で、副詞ではなく形容詞である点に注意しましょう。
Q. 風邪や発熱で「寒気がする」ときに使えますか?
はい、使えます。風邪の引き始めや発熱時に、体がゾクゾクと寒気を感じている状態を伝えるのに最適です。例えば「I have a sore throat and feel shivery.(喉が痛くて寒気がします)」のように表現できます。病院で医師に症状を説明する際や、体調不良を周囲に伝える場面でも自然に使えます。
Q. 怖い話などで「ゾッとする」という意味でも使えますか?
はい、使えます。shivery は寒さや熱だけでなく、恐怖や不気味さで背筋が凍るような感覚を表す際にも用いられます。例えば「She told us a shivery ghost story.(彼女は私たちにゾッとするような怪談を話してくれた)」のように、怪談やホラー作品の描写にもよく使われます。
Q. chillyやhave chillsとはどう違いますか?
焦点が当たる対象や品詞が異なります。chilly は気温や部屋の空気など外的な環境が「肌寒い」ことを指します。一方、have chills は名詞 chill(悪寒)を用いた定番の病気表現です。shivery は形容詞で、主語となる人が寒気やゾクゾク感を覚えている主観的な状態そのものを表します。