lay-up

「lay-up」の発音・読み方

カタカナ読み(目安)レイアップ

「lay-up」の意味

「lay-up」の例文

She sank a lay-up in the final seconds.

彼女は試合終了間際にレイアップを決めた。

「lay-up」の複数形

複数形lay-ups

「lay-up」の別のつづり:layup(ハイフンなしのつづりも一般的)

「lay-up」のレベル別の例文

「 lay-up」のコアイメージ コアイメージ

ゴールに向かって走り込みながら片手で軽く打って決める近距離シュート、レイアップ

「lay-up」のよく使う型

「lay-up」とよく一緒に使う語

「 lay-up」の英英 英英

A basketball shot taken very near the basket while moving toward it, typically released with one hand and aimed softly at the hoop or the backboard.

「 lay-up」の語源 語源

lay-upは、かつてのフレーズ lay up(上へ置く)を基に、ボールを上方に載せるようにして入れる近距離シュートを示す語としてバスケットボール用語になった。

「 lay-up」のコラム コラム

  • 実況や解説では 'sank a lay-up' のように表現され、試合の流れや終盤の得点描写で使われることが多い

「lay-up」のよくある質問

Q. lay-upの複数形は?
複数形はlay-upsです。ハイフンなしのlayupsも一般的に使われます。
Q. lay-upとlayupのつづりはどちらが正しい?
どちらも使われます。辞書や媒体によって異なりますが、lay-upはハイフン入り、layupはハイフンなしのつづりです。
Q. lay-upはどんなシュート?
バスケットの近くで跳び上がり、片手でボールを軽く放って決めるシュートです。バックボードに当てることもあります。