「herba impia」のレベル別の例文
「 herba impia」のコアイメージ コアイメージ
宗教的・儀礼的に忌避され、触れてはならないとされる草
「herba impia」とよく一緒に使う語
「herba impia」のよくある間違い
「 herba impia」の英英 英英
A plant regarded as impious or ritually unclean and thus avoided or shunned in religious contexts.
「 herba impia」の語源 語源
herba impiaは、ラテン語のherba(草)とimpia(不敬または不浄を示す語)から成り、文字どおり宗教上忌避される草を指す表現。
「 herba impia」のコラム コラム
- 古典ラテン語由来の表現で儀式や宗教文献において神聖を犯すとされる植物を表す際に用いられる。
「herba impia」のよくある質問
Q. herba impiaは何語?
ラテン語の語句です。herbaは「草」「植物」、impiaは女性名詞herbaに合わせた形で、「不敬な」「神聖なものを冒とくする」を表します。したがって、直訳は「不敬な草」または「不敬な植物」です。
Q. herba impiaの複数形は?
ラテン語の文法に従う複数形はherbae impiaeです。ただし、この語句を英語の文章で使う場合、英語として広く定着した複数形があるわけではありません。
Q. herba impiaは「呪われた草」と訳せる?
基本的な意味は「不敬な草」または「不敬な植物」です。「呪われた草」は、文脈上その植物が呪われたものとして扱われている場合の意訳としては可能ですが、impia自体の基本義ではありません。