「heavyset」の別のつづり:heavy-set(別綴り)
「
heavyset」のコアイメージ
コアイメージ
肩幅や胸板が厚く、筋肉や骨格でがっしりした体つきをさす
「heavyset」のよく使う型
be heavysetがっしりした体格をしている
His uncle is heavyset but very agile.
彼のおじはがっしりしていますが、とても身軽です。
a heavyset + person nounがっしりした体格の人や職業などを表す
A heavyset guard opened the gate.
がっしりした警備員が門を開けました。
「heavyset」のよくある間違い
✕ He is a heavyset.
○ He is heavyset. / He is a heavyset man.
heavysetは形容詞なので、通常は単独で数えられる名詞として使いません。
✕ heavy set person
○ heavyset person / heavy-set person
この形容詞は通常heavysetと1語でつづり、heavy-setという別綴りも使われます。heavy setと2語にはしません。
「
heavyset」の語源
語源
heavysetは、heavy(重い)とset(状態・姿勢)という語が結びついてできた複合語で、体格が重厚に見える様子を表すようになった。
「
heavyset」のコラム
コラム
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身体の骨格や筋肉の張りによる頑丈さを示す語で、単に体重が多いことだけを意味するとは限らない
「heavyset」のよくある質問
Q. heavysetは人以外にも使えますか?
heavysetは主に人の体格を表す形容詞です。物の大きさや重さを表す語として使うのは一般的ではありません。
Q. heavysetは失礼な表現ですか?
体格を比較的穏やかに述べる表現ですが、人の外見に関する語なので、本人や場面に配慮して使うのが一般的です。
Q. heavysetの発音のコツは?