「arcsin」の複数形
| 複数形 | arcsines |
|---|
「arcsin」のレベル別の例文
「 arcsin」のコアイメージ コアイメージ
逆正弦関数は、正弦の値から対応する角度を求める関数で、定義域は−1〜1、値域は主に−π/2〜π/2
「arcsin」のよく使う型
「arcsin」とよく一緒に使う語
「arcsin」のよくある間違い
「 arcsin」の英英 英英
The inverse function of sine that returns the angle whose sine equals a given number; defined for inputs in [-1,1], with principal values typically in [-π/2, π/2].
「 arcsin」の語源 語源
arcsinは、arc(弧)とsine(正弦)が合わさった語で、円の弧に対応する角度をsineの値から逆に求める名称として生じた。
「 arcsin」のコラム コラム
- sin^-1と表されることがあるがこれは逆関数を意味し、数学では主にarcsinと書いて主値を−π/2〜π/2と定める。