adit

「adit」の発音・読み方

カタカナ読み(目安)アディット

「adit」の意味

「adit」の例文

Rescue teams entered the adit to search for survivors.

救助隊は生存者を捜すために坑道の入口に入った。

「adit」の複数形

複数形adits

「adit」のレベル別の例文

「 adit」のコアイメージ コアイメージ

坑道の入口を意味し、救助や通行・排水のために人や設備が出入りする水平の開口をさす

「adit」のよく使う型

「adit」とよく一緒に使う語

「adit」のよくある間違い

  • ✕ The workers entered an audit.

    ○ The workers entered an adit.

    aditは坑道の入口、auditは会計監査を表す別の語。

「 adit」の英英 英英

An opening leading horizontally into a mine, used for access, transport, or drainage.

「 adit」の語源 語源

aditは、ラテン語 aditus(入ること)から派生し、中世以降に鉱山用語として英語に入った

「 adit」のコラム コラム

  • 救助活動や測量の記述に現れることが多く、一般のentranceより鉱業や地質の文脈で使われる

「adit」のよくある質問

Q. aditの複数形は?
複数形はaditsです。aditは数えられる名詞なので、単数では通常aやtheを付けます。
Q. aditとauditはどう違う?
aditは鉱山などの坑道の入口、auditは会計や業務の監査を意味します。綴りも意味も異なる語です。
Q. aditは普通の会話で使う語?
aditは鉱山、地質学、土木工事などで使われる専門語です。一般的な会話ではmine entranceなどの表現が使われることもあります。