pip

「pip」の発音・読み方

カタカナ読み(目安)ピップ

「pip」の意味

「pip」の例文

She found a pip in the orange.

彼女はオレンジの中に種を一つ見つけた。

「pip」の複数形

複数形pips

「pip」のレベル別の例文

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「 pip」のコアイメージ コアイメージ

果物の中にある小さな硬い種や、似た小さな点やものを指す

「pip」のよく使う型

  • a pip in AAの中の種

    There is a pip in this pear.

    この梨の中に種が一つあります。

  • pips on AAに付いた小さな点や記章

    The card has four pips on it.

    そのカードには4つの点が付いています。

「pip」とよく一緒に使う語

「pip」のよくある間違い

  • ✕ There are many pip in the apple.

    ○ There are many pips in the apple.

    pipは可算名詞なので、複数ならpipsとします。

  • ✕ pip = どんな果物の種にも使える語

    ○ pipは特にリンゴや柑橘類などの小さな種に使うのが一般的です。

    大きな種や一般的な種にはseedを使うことが多いです。

「 pip」の英英 英英

a small hard seed of a fruit, especially one found in citrus fruits such as an orange.

「 pip」の語源 語源

pipは、中英語で果物の小さな種を表す語に由来し、そこから小さな点や突起を指す用法が生じた

「 pip」のコラム コラム

  • 果物の小さな種を指す語であると同時に、サイコロやトランプの一つ一つの点もpipと呼ぶため文脈で種か点かを見分ける必要がある

「pip」のよくある質問

Q. pipの複数形は?
複数形はpipsです。pipは通常、数えられる名詞として使います。
Q. pipは果物の種という意味で、どの果物にも使えますか?
pipは特にリンゴ、梨、レモンなどの小さな種を指すときに使うのが一般的です。一般的な「種」にはseedが使われます。
Q. pipには「ぎりぎりで負かす」という意味もありますか?
はい。pipは動詞として「人を僅差で負かす」という意味でも使われます。この用法は名詞のpipとは品詞が異なります。