「ultramarine」のレベル別の例文
「 ultramarine」のコアイメージ コアイメージ
鮮やかでやや紫みを帯びた深い青色を指し、色名としての群青色に当たる
「ultramarine」のよく使う型
「ultramarine」とよく一緒に使う語
「ultramarine」のよくある間違い
✕ ultramarin
○ ultramarine
語末に e が必要で、ultramarin は一般的な英語のつづりではない。
「 ultramarine」の英英 英英
a vivid deep blue hue, often with a slight violet tinge, used as a color name or as a pigment in art and design
「 ultramarine」の語源 語源
ultramarineは、ラテン語の語要素ultra=向こうとmarinus=海を組み合わせた語に由来し、輸入された青い鉱物や顔料が『海の向こうの色』として名づけられたことから生じた
「 ultramarine」のコラム コラム
- 絵具やインクなど実物の色味はメーカーや配合によって異なり、ultramarine表記でも青味や紫みの強さが変わる
「ultramarine」のよくある質問
Q. ultramarineの発音のコツは?
「ウルトラマリーン」に近く、最後の「リーン」を強く発音するのが一般的です。
Q. ultramarineは名詞としても使える?
はい。名詞として、群青色や群青色の顔料を指すことがあります。この見出し語では形容詞として扱っています。
Q. ultramarineはどんな色?
深く鮮やかな青色、つまり群青色を表します。絵画やデザインなど、色を具体的に示す場面で使われます。