「glaucous」の比較級・最上級
| 比較級 | more glaucous |
|---|---|
| 最上級 | most glaucous |
「glaucous」のレベル別の例文
「 glaucous」のコアイメージ コアイメージ
灰緑色の、海鳥の羽や植物の表面に見られる青みを帯びた色や粉状の蝋被膜を指す
「glaucous」のよく使う型
「glaucous」とよく一緒に使う語
「glaucous」のよくある間違い
「 glaucous」の英英 英英
Having a pale bluish-green or grayish color, often describing bird plumage or plant surfaces covered with a waxy or powdery bloom.
「 glaucous」の語源 語源
glaucousは、古代ギリシャ語glaukos「青灰色」から入り、ラテン語glaucusを経て英語に入り、色や植物の粉状の被膜を表す語として定着した
「 glaucous」のコラム コラム
- 鳥類学や植物学で羽色や葉の粉状の被膜を表す語として使われ、分類名や記述で見かけることが多い
「glaucous」のよくある質問
Q. glaucousの比較級・最上級は?
比較級は more glaucous、最上級は most glaucous です。ただし、色や表面の性質を表す専門的な形容詞なので、比較変化はあまり頻繁には使われません。
Q. glaucousはどのような場面で使う語?
主に植物学、動物学、鉱物学などで、灰色がかった緑色や、表面を覆う白っぽい蝋質の被膜を表します。一般的な会話では gray-green などのほうが分かりやすい場合があります。
Q. glaucousの発音のコツは?
最初の「グロー」を強く発音し、全体として「グローカス」に近く発音します。glucose とは意味も発音も異なります。