「farthing」の複数形
| 複数形 | farthings |
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「farthing」のレベル別の例文
「 farthing」のコアイメージ コアイメージ
かつて英国で使われた四分の一ペニーの小さな硬貨から、価値がごくわずかであることを表す語
「farthing」のよく使う型
「farthing」とよく一緒に使う語
「farthing」のよくある間違い
✕ one farthinges
○ one farthing
farthingの複数形はfarthingsで、単数形にesは付けない。
✕ farthingは現在のイギリスの通貨単位である
○ farthingは現在は使われていない、かつてのイギリスの硬貨である
farthingは1960年に法定通貨としての使用が終了した。
「 farthing」の英英 英英
A former British coin worth one quarter of a penny; also used figuratively to refer to something of very little value.
「 farthing」の語源 語源
farthingは、古英語feorðung「4分の1」から発展して中世に硬貨名となり、その小さな価値から比喩的に価値の小ささを表すようになった
「 farthing」のコラム コラム
- 1971年の十進化で通用しなくなった硬貨で、現代では硬貨としてより価値がごくわずかであることを表す比喩で用いられることが多い
「farthing」のよくある質問
Q. farthingの複数形は?
複数形はfarthingsです。例としてtwo farthingsのように使います。
Q. farthingは今も使われている硬貨ですか?
いいえ。farthingはかつてのイギリスの硬貨で、1960年に法定通貨としての使用が終了しました。
Q. farthingはどのくらいの価値の硬貨でしたか?
farthingは1ペニーの4分の1に当たる硬貨でした。12 farthingsで1シリング、4 farthingsで1ペニーでした。