「cupronickel」のレベル別の例文
「 cupronickel」のコアイメージ コアイメージ
白銅として知られる銅とニッケルの合金で銀白色の光沢と優れた耐食性を持ち、硬貨材料として代表的である
「cupronickel」のよく使う型
「cupronickel」とよく一緒に使う語
「cupronickel」のよくある間違い
✕ a cupronickel
○ some cupronickel
材料を表す場合は通常、数えない名詞として使います。
✕ cupronickle
○ cupronickel
nickel のつづりを正しく覚えます。
「 cupronickel」の英英 英英
A silver-colored copper–nickel alloy noted for its corrosion resistance and commonly used in coinage.
「 cupronickel」の語源 語源
cupronickelは、英語のcuprum(銅)とnickelを組み合わせた合成語で、銅とニッケルの合金を指す
「 cupronickel」のコラム コラム
- 白銅はニッケル銀(洋白)と見た目が似るが成分や用途が異なることがあるため文脈で区別される
「cupronickel」のよくある質問
Q. cupronickel は可算名詞ですか?
材料名としては通常、数えない名詞です。そのため、一般的な物質を指すときは a cupronickel ではなく some cupronickel などとします。
Q. cupronickel は何でできていますか?
銅とニッケルを主成分とする合金です。配合によって性質や用途が異なります。
Q. cupronickel はどんな場面で使われますか?
海水に比較的強いため、船舶の配管や熱交換器などに使われます。硬貨や装飾品以外にも、耐食性が必要な部品に用いられます。