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英語の目的語とは?例えばどんな文?見分け方と例文解説
英語の目的語とは、動詞の動作が向かう対象(日本語の「〜を」「〜に」など)を表す言葉です。文型記号では O(Object) と表記され、例えば I eat an apple.(私はリンゴを食べる)における an apple や、I love you.(私はあなたを愛している)の you が目的語にあたります。

目的語とは?例えばどんな文?基本のSVOを例文で理解する
英語の「目的語」とは、主語が行う動作の「受け手」や「対象」となる言葉を指します。英語では Object と呼び、文法記号では頭文字を取って O と表記します。
日本語に訳すときは、基本的に「〜を」や「〜に」に相当する部分になります。英語の語順は基本的に「主語(S)+ 動詞(V)+ 目的語(O)」となるため、動詞の直後に目的語が配置されます。
超基本例文で見る目的語の働き
例えば、次のような中学1年生で習う英文を見てみましょう。
- I play tennis.(私はテニスをします。)
主語:I(私は)
動詞:play(する)
目的語:tennis(テニスを) - They eat breakfast.(彼らは朝食を食べます。)
主語:They(彼らは)
動詞:eat(食べる)
目的語:breakfast(朝食を) - Ken speaks English.(ケンは英語を話します。)
主語:Ken(ケンは)
動詞:speaks(話す)
目的語:English(英語を)
これらの文から目的語を取り除いてしまうと、I play.(私はします…何を?)、They eat.(彼らは食べます…何を?)となり、文の意味が中途半端で成り立たなくなります。このように、「動作の矢印」が向かう先をはっきりさせる語句が目的語です。
目的語を必要とする動詞のことを文法用語で「他動詞」と呼びます。他動詞の後ろには、必ず動作の対象となる目的語が置かれます。
I play tennis.私はテニスをします。
動詞の直後に動作の受け手となる目的語を配置します。
目的語(O)と補語(C)の違いは?「=」か「≠」で見分ける
英文法を学ぶ上で多くの人がつまずくのが、「目的語(O)」と「補語(C)」の区別です。補語は Complement の頭文字で C と表されますが、動詞の後ろに置かれるため一見すると目的語と似ています。
目的語と補語を簡単に見分ける公式は「主語(S)とイコールの関係が成り立つかどうか」です。
- 主語 = 補語(S = C)であれば「補語」
- 主語 ≠ 目的語(S ≠ O)であれば「目的語」
比較例文で確認する判定ルール
具体例を比較してみましょう。
【例文A】
He is a teacher.(彼は先生です。)
主語である He と後ろの名詞 a teacher を比べると、「彼 = 先生」というイコール関係が成り立ちます。したがって、a teacher は補語(C)であり、この文は第2文型(SVC)です。
【例文B】
He likes a teacher.(彼はある先生が好きです。)
主語の He と名詞 a teacher を比べると、「彼 ≠ 先生」であり、彼は先生そのものではありません。
先生は彼の好意の対象です。したがって、a teacher は目的語(O)であり、この文は第3文型(SVO)となります。
表は横にスクロールできます →
| 要素 | 記号 | 主語(S)との関係 | 例文 | 意味 |
|---|---|---|---|---|
| 補語 | C | S = C(イコール) | She became a doctor. | 彼女は医師になった。(彼女=医師) |
| 目的語 | O | S ≠ O(ノットイコール) | She met a doctor. | 彼女は医師に会った。(彼女≠医師) |
このように、動詞の後の名詞が「主語と同一人物・状態」なら補語、「主語とは別の存在・動作の対象」なら目的語と判断できます。
代名詞が目的語になるときのルール!目的格一覧
人やものを指す代名詞が目的語の位置に来るときは、形を「目的格」に変えなければならないという絶対的なルールがあります。主格(文の主語になるときの形)のまま置くことはできません。
例えば、「私は彼を知っている」と言いたいとき、I know he. は誤りで、I know him. とするのが正解です。
人称代名詞の変化一覧表
目的語として使える人称代名詞の形は以下の通りです。
表は横にスクロールできます →
| 人称 | 主格(主語のとき) | 所有格(〜の) | 目的格(目的語のとき) |
|---|---|---|---|
| 1人称単数(私) | I | my | me |
| 2人称(あなた) | you | your | you |
| 3人称男性(彼) | he | his | him |
| 3人称女性(彼女) | she | her | her |
| 3人称中性(それ) | it | its | it |
| 1人称複数(私たち) | we | our | us |
| 3人称複数(彼ら・それら) | they | their | them |
目的格を使った例文
- My mother called me.(母が私に電話をかけました。)
※ me が目的語。called I とは言えません。 - We helped them yesterday.(私たちは昨日、彼らを手助けしました。)
※ them が目的語。helped they は不可です。 - Do you know her?(あなたは彼女を知っていますか?)
※ her が目的語です。
日常英会話でも、Send me an email.(私にメールを送って)のように代名詞の目的格は頻繁に登場します。
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目的語になれる5つの要素!単語から節までの例文一覧
目的語になれる品詞は、原則として「名詞」および「名詞と同じ働きをする言葉(名詞相当語句)」だけです。形容詞や副詞単独で目的語になることはできません。
目的語になれる要素は大きく分けて5つあります。
1. 名詞・代名詞
もっとも一般的な目的語です。
- I bought a new computer.(私は新しいパソコンを買いました。)
名詞句 a new computer が目的語です。 - Can you hear me?(私の声が聞こえますか?)
代名詞の目的格 me が目的語です。
2. 動名詞(doing)
動詞に -ing をつけて「〜すること」という意味にした動名詞も、名詞の仲間なので目的語になります。
- She enjoys reading books.(彼女は本を読むことを楽しんでいます。)
reading books(本を読むこと)全体が動詞 enjoys の目的語です。 - I finished cleaning my room.(私は部屋の掃除を終えました。)
cleaning my room が目的語です。
3. to不定詞の名詞的用法(to do)
「to + 動詞の原形」で「〜すること」を表す不定詞も目的語として頻出します。
- I want to travel abroad.(私は海外旅行がしたいです。)
to travel abroad(海外を旅行すること)が目的語です。 - He decided to study law.(彼は法律を勉強することを決めました。)
to study law が目的語です。
動名詞しか取れない動詞・不定詞しか取れない動詞
動詞によって、目的語に動名詞をとるか、不定詞をとるかが決まっています。ここを取り違えると不自然な英文になるため注意が必要です。
| 分類 | 代表的な動詞 | 例文 |
|---|---|---|
| 動名詞(-ing)のみを目的語にとる動詞 | enjoy, finish, stop, give up, avoid | He avoided answering the question.(彼は質問に答えるのを避けた。) |
| to不定詞のみを目的語にとる動詞 | want, hope, wish, decide, promise | We hope to see you soon.(私たちは近いうちにお会いできることを望んでいます。) |
| 両方とれる動詞(意味はほぼ同じ) | like, love, start, begin | It started raining. / It started to rain.(雨が降り始めた。) |
4. 疑問詞+to不定詞
「疑問詞 + to不定詞」も「〜すべきか」という名詞のかたまりを作り、目的語になります。
- I don't know what to do.(私は何をすべきかわかりません。)
what to do(何をすべきか)が know の目的語です。 - She showed me how to use the machine.(彼女はその機械の使い方を私に教えてくれました。)
how to use the machine が目的語です。
5. 名詞節(that節・whether節・疑問詞節)
「接続詞 + 主語 + 動詞」という文の形をまるごと名詞のかたまりにして目的語に置くことができます。
- I think that honesty is important.(私は正直さが大切だと思います。)
接続詞 that に導かれる節全体が think の目的語です。 - I wonder if he will come tomorrow.(彼が明日来るかどうか疑問に思います。)
if he will come tomorrow が wonder の目的語です。 - Please tell me where you live.(あなたがどこに住んでいるか教えてください。)
where you live が目的語です。

目的語が2つある文(SVOO)とto・forの書き換えルール
第4文型(SVOO)の文では、動詞の後ろに目的語が2つ連続して並びます。このとき、並び順は必ず「人 + もの」になり、意味は「人に・ものを・動詞する」となります。
間接目的語と直接目的語
2つの目的語には文法上の呼び名があります。
- 第1目的語(O1):間接目的語(Indirect Object)= 主に「人」を表し「〜に」と訳す
- 第2目的語(O2):直接目的語(Direct Object)= 主に「もの・情報」を表し「〜を」と訳す
例えば、次の文を見てみましょう。
My father gave me a watch.(父は私に腕時計をくれた。)
主語:My father
動詞:gave
間接目的語(人):me(私に)
直接目的語(もの):a watch(腕時計を)
SVOOからSVOへの書き換えと「to / for」の使い分け
第4文型(SVOO)は、前置詞を使って「主語 + 動詞 + もの + 前置詞 + 人」という第3文型(SVO)に書き換えることができます。このとき使う前置詞は、動詞によって to か for に分かれます。
表は横にスクロールできます →
| 前置詞 | 動詞のニュアンス | 代表的な動詞 | 書き換え例 |
|---|---|---|---|
| to | 相手に向かって直接移動・到達する動作(相手がその場に必要) | give, send, teach, show, tell, lend | He sent Mary a letter. → He sent a letter to Mary.(彼はメアリーに手紙を送った。) |
| for | 相手のために前もって準備・調達する動作(相手がいなくても1人でできる) | buy, make, cook, find, get, choose | My mother made me a cake. → My mother made a cake for me.(母は私のためにケーキを作ってくれた。) |
見分け方のポイントは、「相手が目の前にいなくても成り立つ動作かどうか」です。例えば teach(教える)や tell(伝える)は相手がいないと成り立たないため to を使います。
一方、buy(買う)や cook(料理する)は相手がいなくても1人で完了できる動作なので、相手への思いやりを表す for を使います。
日本語の「〜が」に騙されない!感情・能力動詞の目的語
日本語の感覚で考えると目的語を見失いやすいケースがあります。それは、日本語訳で「〜が」と訳す動詞です。
例えば、「私は猫が好きです」「彼は車が欲しい」「彼女はピアノが弾ける」という日本語では、助詞の「が」が使われています。そのため、日本語の主語のように見えてしまいますが、英語ではすべて「他動詞 + 目的語(O)」として処理します。
「動作や感情の矢印」で考える
目的語を見極めるときは、主語から出ている「感情や動作の矢印」がどこに向かっているかを考えます。
- I like cats.(私は猫が好きです。)
「私」の好意という心の矢印は「猫(cats)」に向かっています。したがって cats は目的語です。 - He wants a new car.(彼は新しい車を欲しがっています。)
「欲しい」という欲求の矢印は「車(a new car)」に向いています。したがって a new car は目的語です。 - She can play the piano.(彼女はピアノが弾けます。)
演奏する対象は「ピアノ(the piano)」です。したがって the piano は目的語です。 - We need your help.(私たちはあなたの助けが必要です。)
必要としている対象は「あなたの助け(your help)」です。これも目的語にあたります。
このように、「〜が好き」「〜が欲しい」「〜が必要だ」「〜ができる」と日本語では「〜が」と表現する場合でも、英語では動詞の対象であるためすべて目的語(O)になります。
I like cats.(猫が好き)心の矢印が向かう先
He wants a new car.(車が欲しい)欲する対象
She can play the piano.(ピアノが弾ける)
We need your help.(助けが必要だ)
日本語の助詞に惑わされず、動作や感情が向かう対象を捉えます。
次の疑問「〜が好き」という文で目的語に具体例を並べたいときは、「例えば〜が好き」の英語表現が役に立ちます。
前置詞の後ろに来る名詞も目的語?「前置詞の目的語」の基礎
英語には、他動詞の後ろに置かれる「動詞の目的語」のほかに、もう1つ「前置詞の目的語」と呼ばれるものがあります。
英語の前置詞(at, in, on, to, with, for, about など)の後ろには、必ず名詞や代名詞が置かれます。この「前置詞の後ろに置かれる名詞」のことを文法上、前置詞の目的語と呼びます。
前置詞の後ろでも代名詞は「目的格」になる
「前置詞の目的語」という名称の通り、代名詞を置く場合は動詞の目的語と同様に「目的格(me, him, her, them)」を使わなければなりません。
- Look at him.(彼を見て。)
※ Look at he. は誤りです。前置詞 at の目的語なので him になります。 - She went to lunch with us.(彼女は私たちと一緒に昼食に行きました。)
※ 前置詞 with の目的語なので we ではなく us です。 - This present is for her.(このプレゼントは彼女宛てです。)
※ 前置詞 for の目的語なので her になります。
listen to music(音楽を聴く)や wait for the bus(バスを待つ)などの表現も、前置詞の後ろに目的語が結びつくことでひとつの意味のかたまりを作っています。
動詞の目的語
- 他動詞の直後に配置される
- 動作の直接の受け手・対象を表す
- 代名詞は目的格(me, him等)を使う
- 例:I know him.
前置詞の目的語
- 前置詞(at, with等)の後に配置
- 前置詞と結びつき意味の塊を作る
- 代名詞は目的格(him, us等)を使う
- 例:Look at him. / with us
他動詞の後だけでなく、前置詞の後ろに置く代名詞も目的格にします。
日常英会話・ビジネスメールでそのまま使える目的語例文集
目的語の感覚を定着させるために、日常会話やビジネスメールでそのまま使えるSVO型の実践フレーズをカテゴリ別にまとめました。
1. 気持ち・意見を伝える表現(感情・思考動詞+目的語)
- I understand your situation.(あなたの状況を理解しています。)
目的語:your situation - We appreciate your support.(ご支援に感謝いたします。)
目的語:your support - I received your message.(あなたのメッセージを受け取りました。)
目的語:your message
2. ビジネスの依頼・確認表現(SVOO型)
- Please send me the report by Friday.(金曜日までにその報告書を私に送ってください。)
間接目的語:me / 直接目的語:the report - Can you give us more details?(私たちにもう少し詳細を教えていただけますか?)
間接目的語:us / 直接目的語:more details - I will show you the results tomorrow.(明日、あなたに結果をお見せします。)
間接目的語:you / 直接目的語:the results
3. 長いかたまり(that節・疑問詞節)を目的語にする表現
- I think that this plan is practical.(この計画は実用的だと思います。)
目的語:that this plan is practical - Please let me know if you are available.(都合がつくかどうかお知らせください。)
目的語:if you are available - Nobody knows how this system works.(このシステムがどのように機能するのか誰も知りません。)
目的語:how this system works
感情・思考(名詞句)
- your situation
- your support
- your message
依頼・確認(SVOO)
- me + the report
- us + more details
- you + the results
長い塊(that・接続詞節)
- that節(実用的だと思う)
- if節(都合がつくか)
- how節(システムが動くか)
単語だけでなくSVOOや節など目的語の形に応じた分類です。
目的語見分けテスト!全5問で理解度をチェックしよう
学んだ知識を使って、下線部が「目的語(O)」か「補語(C)」かを判定してみましょう。解答と解説は問題の下にあります。
問題
- Ken became a pilot. の a pilot は?
- Ken met a pilot. の a pilot は?
- They painted the wall white. の the wall は?
- She enjoys playing tennis. の playing tennis は?
- The soup smells delicious. の delicious は?
解答と解説
- 正解:補語(C)
解説:主語の Ken と a pilot は「ケン = パイロット」というイコールの関係が成り立ちます。したがって補語(C)です。 - 正解:目的語(O)
解説:ケンとパイロットは別人であり、「ケン ≠ パイロット」です。パイロットは「会う」という動作の対象なので目的語(O)になります。 - 正解:目的語(O)
解説:この文は「彼らは壁を白く塗った」というSVOCの第5文型です。the wall は「塗る」動作の対象なので目的語(O)です。なお後ろの white は「壁 = 白い」という関係を表す目的格補語(C)です。 - 正解:目的語(O)
解説:動名詞 playing tennis(テニスをすること)は、動詞 enjoys(楽しむ)の対象です。主語の She とイコールではないため目的語(O)です。 - 正解:補語(C)
解説:delicious は「そのスープ = おいしそうな状態」を表す形容詞です。主語の状態を説明しているので補語(C)になります。形容詞は単独で目的語になることはできません。
判定の練習をさらに重ねたいときは、目的語(O)と補語(C)の見分け方の例文集で確認できます。
理解度チェック
Q1. 目的語(O)と補語(C)を見分ける関係式はどれ?
- 主語 = 目的語、主語 ≠ 補語
- 主語 ≠ 目的語、主語 = 補語
- 動詞 = 目的語、動詞 ≠ 補語
- 動詞 ≠ 目的語、動詞 = 補語
答えを見る
正解: B. 主語 ≠ 目的語、主語 = 補語
主語とイコール関係が成り立つものが「補語(S=C)」、成り立たないものが「目的語(S≠O)」と見分けます。
Q2. 代名詞を正しく目的語に使っている英文はどれ?
- I know he.
- My mother called I.
- We helped they yesterday.
- Send me an email.
答えを見る
正解: D. Send me an email.
代名詞が目的語の位置にくるときは目的格にします。I know him、called me、helped themが正しく、meを使った文が正解です。
Q3. SVOOからSVOへの書換でforを使う動詞は?
- give
- send
- cook
- teach
答えを見る
正解: C. cook
相手がいなくても1人で準備・調達できる動作を表す動詞(buy、make、cookなど)の書き換えにはforを用います。
よくある質問
- Q. 目的語がない英文はありますか?
- はい、あります。第1文型(SV: 主語+動詞)や第2文型(SVC: 主語+動詞+補語)には目的語がありません。例えば I run.(私は走る)や He is happy.(彼は幸せだ)のような文には目的語は不要です。
- Q. 自動詞と他動詞はどう見分ければいいですか?
- 直後に目的語(「何を?」「誰を?」にあたる名詞)を直接置ける動詞が他動詞、置けない動詞が自動詞です。自動詞が名詞を続けるには at や to などの前置詞が必要です。
- Q. 目的語に形容詞を置くことはできますか?
- いいえ、形容詞単独で目的語になることはできません。目的語になれるのは名詞・代名詞・動名詞・名詞節などの「名詞相当語句」に限られます。形容詞は補語(C)にはなれます。
- Q. 英語の「直接目的語」と「間接目的語」の違いは?
- 第4文型(SVOO)において、動詞の直後に来る「〜に」を表す相手(主に人)が間接目的語、その後に続く「〜を」を表す内容や物品が直接目的語です。
- Q. 目的語が省略されることはありますか?
- 口語会話や標識など文脈で明らかな場合、また動詞が自動詞としても使える場合(I eat. など)は目的語が省かれることがあります。ただし原則として他動詞には目的語が必要です。
2026年9月27日更新・モチタン辞典編集部
関係する文法目的語(O)と補語(C)の見分け方英語の5文型(SVOC)第4文型から第3文型への書き換え
object
subject
verb
complement