~ 냄새naem sae 맡아ma ta 보자po ja.
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
カジュアル料理や香水、花など、気になるにおいがある時に、友人や年下に「かいでみよう」と気軽に誘う表現です。良い香りだけでなく、傷んでいるか確認したい時にも使えます。親しい間柄で使うフランクなニュアンスです。
言い換え・似た表現
냄새 맡아 봐.
においをかいでみて。 (相手にだけにおいをかがせる促しの表現です。)
냄새 맡아 볼래?
においをかいでみる? (相手の意向を優しく尋ねるニュアンスです。)
냄새 맡아 봅시다.
においをかいでみましょう。 (少し改まった丁寧な勧誘の表現です。)
言われたときの返し方
좋은 냄새 난다!
いいにおいがする!
뭔가 이상한데?
なんか変じゃない?
응, 어디 봐봐.
うん、どれどれ貸して。
よくある間違い
✕ 냄새 보자.
○ 냄새 맡아 보자.
日本語の感覚で「見る」だけを使うと不自然。「かぐ」を補います。
「~ 냄새 맡아 보자.」のよくある質問
Q. 目上の人を誘う時はどう言いますか?
目上の人と一緒に確認したい場合は「においをかいでみましょうか」という意味の「냄새 맡아 볼까요?」を使うと丁寧で自然です。さらに改まった場では「냄새 맡아 보시겠어요?(かいでみられますか)」と尋ねます。
Q. いい香りの時も「냄새」でいい?
はい、「냄새」は良いにおいにも嫌な臭いにも使えます。香水や花の心地よい香りを強調したいときは「香り」を意味する「향(ヒャン)」や「향기(ヒャンギ)」を使って「향기 맡아 보자」と言い換えることも多いです。
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