~ 개야kae ya.
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
カジュアル友人や年下の相手に物の個数を教えるときに使う表現です。「これ何個ある?」と聞かれた際などに、タメ口で気軽に答える場面でよく使われます。親しい間柄での日常会話に適したフランクなニュアンスです。
言い換え・似た表現
몇 개야?
何個? (疑問文として個数を尋ねる表現です。)
~ 개예요.
〜個です。 (丁寧な会話で使える表現です。)
~ 개거든.
〜個なんだよね。 (相手が知らない情報を伝える言い方です。)
言われたときの返し方
생각보다 많네.
思ったより多いね。
알겠어, 고마워.
分かった、ありがとう。
그것밖에 안 돼?
それだけしかないの?
よくある間違い
✕ 삼 개야.
○ 세 개야.
助数詞「個」の前では漢数字ではなく固有数字を使うためです。
「~ 개야.」のよくある質問
Q. 数字の部分は何を使えばいいですか?
個数を数える「個(ケ)」の前には、ハナ、トゥル、セッなどの固有数字を使います。ただし、助数詞が続くときは「ハン(1)」「トゥ(2)」「セ(3)」「ネ(4)」という形に変化するので注意しましょう。
Q. 目上の人に個数を伝えるには?
「〜 개예요(〜個です)」や、より改まった場では「〜 개입니다(〜個でございます)」を使います。語尾の「야」はタメ口なので、親しい友人や年下の相手以外には使わないようにしましょう。
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