긁적긁적keuk jjeok kkeuk jjeok

意味

  • 副 かりかり
  • 副 ぽりぽり
  • 副 走り書きではしりがきで

例文

그는 가려운ka ryeo un 곳을 긁적긁적keuk jjeok kkeuk jjeok 긁었다keul geot tta.

彼はかゆいところをかりかりとかいた。

コアイメージ

爪などで同じ場所を軽く何度もこする動き

韓国語での定義

손톱son top 따위로tta wi ro 몸의mo mui 가려운ka ryeo un 곳을ko seul 자꾸cha kku 가볍게ka byeop kke 긁는keung neun 모양을mo yang eul 나타내는na ta nae neun 말mal

語源

긁적긁적は、긁다(かく)に関係する긁적が繰り返され、かく動作が続く様子を表す擬態語

コラム

  • 日本語の「かりかり」は文字を書く音にも使うが、긁적긁적は、かゆい所などを爪でかく場面で使われることが多い表現

긁적keuk jjeok

意味

  • 副 ぽりぽり
  • 副 かりかり
  • 副 ぼりぼり

例文

그는 머리를 긁적keuk jjeo하며ka myeo 대답을 망설였다.

彼は頭をぽりぽりかきながら答えをためらった。

コアイメージ

爪や指先を小さく動かし、同じ所を何度もかくイメージ

韓国語での定義

손톱이나son to bi na 손가락으로son ga ra geu ro 같은ka teun 곳을ko seul 가볍게ka byeop kke 반복해서pan bo kae seo 긁는keung neun 모양을mo yang eul 나타내는na ta nae neun 말mal

語源

긁적は、「긁다(かく、こする)」から生まれた擬態語で、かく動作の細かく続く様子を表す

コラム

  • 会話文の「머리를 긁적이며」は、頭をかく実際の動作から、答えをためらう様子まで伝える表現

뽀독뽀독ppo dok ppo dok

意味

  • 副 ぽきぽき
  • 副 ぽりぽり

例文

마른ma reun 나뭇가지를 뽀독뽀독ppo dok ppo dok 꺾었다kkeo kkeot tta.

乾いた小枝をぽきぽきと折った。

コアイメージ

乾いて硬いものが、小さく軽い音を立てて続けて折れる感触

韓国語での定義

단단하고tan dan ha go 마른ma reun 물건이mul geo ni 잇따라it tta ra 부러질pu reo jil 때ttae 나는na neun 소리나so ri na 그keu 모양을mo yang eul 나타내는na ta nae neun 말mal

語源

뽀독뽀독は、折れる音を表す뽀독を重ねた擬音語で、音の連続を示す形

コラム

  • 뽀독뽀독は折れる音に使い、硬い食べ物をかむ音には오독오독を使うことが多い

보각보각po gak ppo gak

意味

  • 副 ぼりぼり
  • 副 ぽりぽり
  • 副 かりかり

例文

아이가 단단한 사과를 보각보각po gak ppo gak 씹었다ssi beot tta.

子どもが硬いリンゴをぼりぼりかじった。

コアイメージ

硬い食べ物を歯でかみ砕くたびに、乾いた音が続く感じ

韓国語での定義

단단한tan dan han 것을keo seul 잇따라it tta ra 깨물kkae mul 때ttae 나는na neun 소리나so ri na 그keu 모양을mo yang eul 나타내는na ta nae neun 말mal

語源

보각보각は、硬い物をかむ音を表す音象徴語で、同じ音を重ねて音が続く様子を示す

コラム

  • 보각보각は、りんごのような硬い物をかむ音に使われ、野菜の歯ごたえを表す아삭아삭とは焦点が異なる

쓰적쓰적sseu jeok sseu jeok

意味

  • 副 ぽりぽり
  • 副 ごしごし
  • 副 かりかり

例文

아이가 가려운ka ryeo un 팔을 쓰적쓰적sseu jeok sseu jeok 긁었다keul geot tta.

子どもがかゆい腕をぽりぽり掻いた。

コアイメージ

指先や物の先が表面に触れ、細かくこすれ続ける感触

韓国語での定義

손이나so ni na 물건의mul geo nui 끝으로kkeu seu ro 어떤eo tteon 곳을ko seul 가볍게ka byeop kke 계속kye sok 긁는keung neun 모양을mo yang eul 나타내는na ta nae neun 말mal

語源

쓰적쓰적は、こする動きを表す擬態語の反復形で、短い動きが連続する様子を表す

コラム

  • 쓰적쓰적は긁다とよく結びつくが、皮膚をかく場合に限らず、物の表面を細かくひっかく場面にも現れる

오도독o do dok

意味

  • 副 ぽりぽり

例文

오이를 오도독o do dok 씹었다ssi beot tta.

きゅうりをぽりぽりとかんだ。

コアイメージ

固いものをひと口かじった瞬間に、軽く弾ける音が立つ感じ

韓国語での定義

단단한tan dan han 것을keo seul 깨물거나kkae mul geo na 씹을ssi beul 때ttae 작고chak kko 맑게mal kke 나는na neun 소리를so ri reul 나타내는na ta nae neun 부사pu sa

語源

오도독は、固い物をかむ音を写した韓国語の擬音語で、音のまとまりを重ねる오독오독と形が近い表現

コラム

  • 日本語の「ぽりぽり」が動作にも使えるのに対し、오도독は固い物が軽く割れるような音に焦点を置く表現

오독오독o do go dok

意味

  • 副 かりかり
  • 副 ぽりぽり
  • 副 こりこり

例文

당근을 오독오독o do go dok 씹어ssi beo 먹었다meo geot tta.

ニンジンをかりかりと噛んで食べた。

コアイメージ

歯を当てるたびに硬い食べ物が細かく割れる、こりこりした感触

韓国語での定義

단단한tan dan han 것을keo seul 씹을ssi beul 때ttae 오도독거리는o do dok kkeo ri neun 소리나so ri na 씹는ssim neun 느낌을neu kki meul 나타내는na ta nae neun 말mal

語源

오독오독は、硬いものをかむときの音を表す擬音語 오독 を繰り返した形で、同じ音が続く様子を表す

コラム

  • 오독오독は、韓国語の擬音語で音だけでなく口の中に伝わる食感も表せるため、씹어 먹다と組み合わせて使われやすい

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