2年生
「2年生」の英語
「2年生」は英語で sophomore と言います。主にアメリカ英語で、高校・大学の2年生を指す標準的な表現です。学校種や国を問わず説明する場合は second-year student が使いやすく、soph は口語的な略称です。
「2年生」の英語の使い分け
「2年生」の例文
Many sophs start looking for internships in the spring.
多くの2年生は春にインターンを探し始める。
「2年生」のレベル別の例文
- 中学
My brother is a sophomore at our local high school.
- 高校・英検2級
- TOEIC・ビジネス
The university sent orientation details to all second-year students.
- 日常会話
「2年生」を英語にするときのよくある間違い
「2年生」の英語についてよくある質問
Q. 「2年生」の英語を学校種を問わず言うには?
second-year student が分かりやすく、課程の2年目にいる学生を説明するのに使いやすい表現です。
Q. 小学校や中学校の「2年生」は英語で?
Q. 「2年生の英語」や授業はどう言う?
Q. 中学2年生の英語単語にはどんなものがある?
Q. 2年生の英語教科書で習う主な文法は?
中学2年生の英語教科書では、表現を広げる重要文法が多く扱われます。主な単元は、過去進行形、未来表現(will、be going to)、助動詞、不定詞(名詞的・副詞的・形容詞的用法)、動名詞、接続詞(that、if、because)、比較級・最上級、受け身(受動態)などです。これらは日常英会話の土台となる文法です。
Q. アメリカとイギリスで学年の言い方は違う?
アメリカとイギリスでは数え方が異なります。アメリカでは小1から通算して中2を 8th grade と呼ぶのに対し、イギリスでは Year を使い、小2を Year 3、中2を Year 8 と呼びます。イギリスでは就学開始年齢が早いため、日本の学年より数字が1つ大きくなる点に注意が必要です。例: He is in Year 8.(彼はイギリスの学年で中2です。)
「2年生」と関連する日本語の英語
「2年生」と語尾違いの言い方
ほかの日本語から英語を引く
おすすめの単語帳
1 / 1