頬がバラ色の
「頬がバラ色の」の英語
「頬がバラ色の」は英語で rosy-cheeked と言います。健康的で赤みのある頬を描写する形容詞で、子どもや若々しい人にも使います。会話では with rosy cheeks と言うこともあります。
「頬がバラ色の」の英語の使い分け
健康的で赤みのある頬をした人を描写する形容詞です。
with rosy cheeks
頬の色や様子を自然に説明する、やや柔らかい表現です。
コアイメージ
頬がバラ色の、健康的でほのかに赤みのある顔つきを指す表現
英英
Having cheeks that are pink or rosy in color, suggesting good health or a gentle flush.
語源
rosy-cheekedは、rosy(バラ色の)+ cheeked(頬の)の複合語で、rosyは「rose(バラ)」に由来する形容詞化から生じ、頬にバラ色の色合いがあることを表す。
コラム
- rosy-cheekedは人の頬の色を描写する形容詞で、子どもや健康的な様子を表す文脈でよく使われる
「頬がバラ色の」のレベル別の例文
「頬がバラ色の」を英語にするときのよくある間違い
× His cheeks are rosy color.
rosyだけで「バラ色の」という形容詞として使えます。
× He is rose-cheeked.
○ He is rosy-cheeked.
この表現ではrosyが標準的な形です。