炭酸のない

「炭酸のない」の英語

「炭酸のない」は英語で uncarbonated と言います。飲み物では still が自然で、表示や説明では non-carbonated も使われます。水なら still water が一般的です。

「炭酸のない」の英語の使い分け

コアイメージ

炭酸のない状態、泡や発泡が含まれていないことを指す

英英

Not containing dissolved carbon dioxide; lacking the effervescence found in carbonated beverages.

語源

uncarbonatedは、接頭辞un-(否定)とcarbonated(炭酸を含む)から成り、結合して「炭酸のない」を表す。

コラム

  • 飲料表示ではuncarbonatedの代わりにstillやnon‑carbonatedが使われることがある。

「炭酸のない」のレベル別の例文

「炭酸のない」を英語にするときのよくある間違い

  • × no carbonated water

    ○ still water

    飲み物の炭酸なしは still を使うのが自然です。

  • × no carbon water

    ○ uncarbonated water

    炭酸を carbon だけで表す直訳は不自然です。

「炭酸のない」の英語についてよくある質問

Q. 「炭酸のない」を英語で一言で言うと?
uncarbonated と言えます。飲み物、とくに水については still のほうが自然なことが多いです。
Q. still と uncarbonated の違いは?
still は飲み物について日常的に使い、uncarbonated は炭酸を含まない状態を説明する表現です。
Q. 「炭酸のない水」を英語で何と言いますか?
still water が一般的です。uncarbonated water と言っても意味は通じます。

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