例文
コアイメージ
自宅にいる状態を指し、比喩的には物事に慣れていて自信を持っている状態
関連語
類義語との違い
at home:
自分の家で過ごしている状態(家で)
home:
副詞として用いられ、文脈により「家へ(方向)」や「家で(位置・状態)」を表す
英英
In one's home or residence, or used figuratively to mean being comfortable with or knowledgeable about something.
語源
at homeは、at=場所を表す前置詞でその場にいることを示す。home=家や住まいを指す。合わせて「家という場所にいる」を表し、結果として「家で」を意味する。
コラム
- go homeは移動を表すためtoを伴わず「家へ帰る」、一方at homeは到着後や現在の状態を表す「家にいる/家で」で用法が異なる
例文
コアイメージ
物理的に離れていたり直接関与していない状態で行うことを表す
関連語
使い方
類義語との違い
remotely:
主に『遠隔で』の意味、否定文では『少しも』とも読める
at all:
(否定で)少しも〜ないを直接表す基本表現
hardly:
ほとんど〜ない、完全否定より弱く余地を残す
英英
From or at a distance; done without being in the same place as something or someone.
語源
remotelyは、形容詞remote(遠い)に副詞化の-lyが付いた語で、離れた場所や間接的な形で行われることを示す
コラム
- 求人や社内文書で頻出し、'work remotely'の形で在宅や別拠点から業務を行う状況を示すため、応募や勤務条件を読む際に出会う機会が多い