個人間の

「個人間の」の英語

「個人間の」は英語で between individuals と言います。決済や送金では person-to-person、技術分野では peer-to-peer もよく使われます。

「個人間の」の英語の使い分け

「個人間の」の例文

The company launched a person-to-person payment service.

その会社は個人間の決済サービスを開始した。

コアイメージ

個人間のやり取りや取引を指す表現

英英

Relating to interactions or transactions that occur between individual people rather than between organizations or institutions.

語源

person-to-personは、person(人)をto(〜へ)でつないで繰り返すことで「人から人へ」という関係を表す複合表現として作られ、形容詞的に用いられる。

コラム

  • 決済や送金の説明ではperson-to-personは企業を介さず個人同士で行う取引を示す表現として使われる

「個人間の」のレベル別の例文

「個人間の」を英語にするときのよくある間違い

「個人間の」の英語についてよくある質問

Q. 「個人間の」を英語で一言で言うと?
between individuals が一般的です。特に個人間の決済や送金では person-to-person もよく使われます。
Q. person-to-person と peer-to-peer の違いは?
person-to-person は主に人同士のやり取り、特に決済や送金を表します。peer-to-peer は技術では端末・ノード間、金融では利用者間の直接的な仕組みや取引を表すことが一般的です。
Q. 「個人間の」をビジネスでどう言う?
決済や送金なら person-to-person payment や person-to-person transfer が一般的です。

「個人間の」と関連する日本語の英語

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