れんが
コアイメージ
焼いた土でできた重い四角いブロックが建物の一部になる
使い方
類義語との違い
brick:
焼いた粘土で作った建物に使う角形のれんが
block:
大きめの人工的な角形の塊で建材の総称
stone:
自然の石で加工して建材や装飾に使う
英英
A hard, rectangular block of baked clay commonly used for building walls.
語源
brickは、フランス語のbriqueやオランダ語のbrickeから入った借用語で、焼いた粘土のかたまりを指し「れんが」という意味になった。
コラム
- れんがは重さや積み方が重要な材料で、工事現場の説明や建築レポートで具体的な描写に用いられることが多い。