もう助からない人
「もう助からない人」の英語
「もう助からない人」は英語で goner と言います。かなりくだけた表現で、人だけでなく、修理や回復がほぼ不可能な物や、実現がほぼ不可能な計画にも使えます。深刻な場面では使い方に注意が必要です。
「もう助からない人」の英語の使い分け
人や物、計画などが、もう助からない・回復や実現の見込みがない状態を表すくだけた語です。
コアイメージ
「もう助からない人」という意味を基軸に、修理や回復がほぼ不可能な物にも使われる語感を含む
英英
Originally for a person beyond help, extended to mean an object or thing that is irreparably damaged or useless.
語源
gonerは、gone(行ってしまった)に-erが付いて名詞化した語で、「行ってしまったもの」という感覚から、回復や修理が不可能な人や物を指すようになった。
コラム
- 人だけでなく機械や計画などにも用いられ、「修復不能」を簡潔に表す俗語として通用する
「もう助からない人」のレベル別の例文
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