と等しい

「と等しい」の英語

「と等しい」は英語で be equal to と言います。数値や量、物などが同じで差がないことを表す、基本的で幅広く使える表現です。A is equal to Bの形で使います。

「と等しい」の英語の使い分け

「と等しい」の例文

The two teams are equal to each other.

その2つのチームは互いに等しい。

be equal toのイラスト

コアイメージ

二つのものが一対一で対応して差がない

関連語

類義語との違い

be equal to: ~と等しい、量や価値が同じである
equal: 等しい、同じである(主に形容詞)
equivalent: 価値や機能が等しく同等だが形は異なることがある

英英

To have the same value, amount, or quality as something else.

語源

be equal toは、be=状態を示す、equal=同じ、to=〜に対してを合わせた表現。あるものが別のものと同じであることを表す。

コラム

  • A is equal to Bの形で用いられ、toの後には名詞句が来てBが補語となりAと同等であることを示す。

「と等しい」のレベル別の例文

「と等しい」を英語にするときのよくある間違い

  • × A is equal with B.

    ○ A is equal to B.

    equalの後ろはwithではなくtoを使います。

  • × A equal to B.

    ○ A is equal to B.

    equalは形容詞なので、be動詞が必要です。

「と等しい」の英語についてよくある質問

Q. 「と等しい」を英語で一言で言うと?
be equal to が一般的です。A is equal to Bで「AはBと等しい」という意味になります。
Q. be equal toはどのように使いますか?
A is equal to Bの形で使い、数値、量、物などが同じであることを表します。
Q. 「と等しい」の数学での言い方は?
数学では be equal to が使えます。たとえば、Two plus two is equal to four. は「2足す2は4に等しい」という意味です。

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