して知られている
「して知られている」の英語
「〜として知られている」は英語で be known as と言います。名前や役割として知られている場合に使い、特徴や理由で知られている場合は be known for が一般的です。
「して知られている」の英語の使い分け
/biː noun æz/
名前、肩書き、役割などとして広く知られている場合に使います。
コアイメージ
ある名前や呼び方で多くの人に知られている状態
類義語との違い
be known as:
ある名前や呼び方で幅広く知られている
be called:
名前や呼び名で呼ばれている
be considered:
評価や意見によって~と見なされている
英英
To be recognized or identified by a specific name or title.
語源
be known asは、be=〜である、known=知られている(受け身の形)、as=〜としてを表す語を組み合わせた形。〜であるという状態が『〜として知られている』を表す。
コラム
- be known asとbe known forは述べる内容が異なり、前者は名前や役割、後者は特徴や理由を示す点で区別される。