
ゲームで覚える・約 1 分
growl をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め・スペル
例文
コアイメージ
のどや腹から低く響く唸り声を出す動作
関連語
使い方
-
growl at
人に向かってうなる
類義語との違い
growl:
のどや腹から低く響く持続的なうなりを出す
roar:
動物の声という点は共通だが、力強く遠くまで響く
bark:
動物の声という点は共通だが、短く高く繰り返す
英英
To make a low, deep sound that shows anger, often done by animals. It can also mean to speak in a low, angry tone.
語源
growlは、動物の低いうなり声をまねた擬音語からできた語で、名詞・動詞ともに「うなる」を表す
コラム
- growlは低く響く持続的なうなりを示し、roarのような大きな咆哮やsnarlのような歯をむく攻撃的な咆哮とは区別して使われる。
例文
I woke up to a growling coming from the old engine.
古いエンジンからのうなり声で目が覚めた。
コアイメージ
動物や機械、胃などから聞こえる低く持続するうなり声
英英
A low, deep, continuous sound, typically produced by an animal, a machine, or a stomach when rumbling.
語源
growlingは、動詞growlの現在分詞で、growlは擬音語に由来し、古くから動物や物が低くうなる音を表す語として発展した。
コラム
- growlingは犬の威嚇音や車のエンジン音、空腹時の腹鳴りまで幅広く用いられ、文脈で発信源が判断される。
例文
コアイメージ
短く低いのどの音で、力を入れたときや不満を表すうなり声
英英
A short, low guttural sound made in the throat, typically expressing exertion, displeasure, or discomfort.
語源
gruntは、擬音に由来する語で、低く短いのどの鳴りを表す語として始まり、のちに動詞化や比喩的な用法へ広がった。
コラム
- 短く低いうなり声を指し、人が力を入れたときの音や不満のしるしとして使われるほか、口語で下働きや歩兵を指す用法もある