第135回の
「第135回の」の英語
「第135回の」は英語で the 135th と言います。数字をつづる必要がある場合は the one hundred and thirty-fifth と表すこともあります。
「第135回の」の英語の使い分け
135th
会話、案内、報告書など幅広い場面で使える最も一般的な形で、名詞の前では通常 the 135th のように使います。
one hundred and thirty-fifth
数字を使わずにつづる形です。意味は通じますが、実際には 135th と数字で表すほうが一般的です。
コアイメージ
一連の並びの中で第135回のものを示す序数表現
英英
Expressing that something is the 135th in a series, used before nouns to mark order (for example, the 135th meeting).
語源
hundred-and-thirty-fifthは、one hundred and thirty-fiveを基に末尾に-thを付けて作られた序数で、連結した数詞をそのまま序数化した形。
コラム
- 口語や報告書ではthe 135thと数字+thで表すことが多く、正式名ではハイフンでつないだ形が用いられる。
「第135回の」のレベル別の例文
「第135回の」を英語にするときのよくある間違い
「第135回の」の英語についてよくある質問
Q. 「第135回の」を英語で一言で言うと?
the 135th が最も一般的です。135th は、会議、イベント、号数などの順番を表します。
Q. 「第135回の」は one hundred and thirty-fifth と書けますか?
書けますが、通常は the 135th のように数字で表す形が一般的です。
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